伊勢崎市国定で鍼灸を行なう「くにさだ鍼灸整骨院」
交通事故など 今まで改善しなかった首・肩・腰・肘・膝・足の痛み…根本から改善します

伊勢崎市 国定 くにさだ鍼灸整骨院 交通事故・首・肩・腰・肘・膝・足の痛み…根本から改善します

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お知らせ

交通事故の治療は伊勢崎市のくにさだ鍼灸整骨院まで(伊勢崎市 交通事故 整骨院)

2019年3月19日

伊勢崎市のくにさだ鍼灸整骨院では交通事故の施術も行っています

○伊勢崎市のくにさだ鍼灸整骨院では交通事故の時の自賠責保険も適用されます

交通事故の被害にあってしまい、伊勢崎市のくにさだ鍼灸整骨院で施術を受ける人も多いです。

患者さんが被害者の場合には、伊勢崎市のくにさだ鍼灸整骨院でかかる費用の心配がいらないので助かるでしょう。
経済面を気にせず、交通事故による怪我や症状を改善していく事に専念していただけます。
交通事故の被害者で自賠責保険がも適用されれば、実質自己負担額が0円というのは大きなメリットになりますよね。

更に通院一日当たり4200円のお見舞金が通院されているご本人に支給されるのも大きなメリットですね。

○病院のレントゲンで異常がなかったもののまだ症状がある…

交通事故直後に病院で検査を受ける方はが多いでしょう、しかし実際に病院でレントゲンを受けてみても、「異常なし」と判断されてしまうケースも多いのが実状ですね。

実はレントゲンだけでは、実際厳密に交通事故で負ってしまった怪我や症状について把握しきれていない事があります。
しかし病院でレントゲン撮影をしてもらっても異常がなかったのに、不快な症状や痛みがずっと続いているという人も多いです。
交通事故後、なかなか改善しない痛みや不調、めまいやだるい感じは、レントゲンでは判断できない部分が原因になっているケースも多いのです。
異常がないはずなのに、なかなか治らない交通事故の症状については、ぜひ一度、伊勢崎市のくにさだ鍼灸整骨院にお電話ください。

 

交通事故に遭ってしまったら
交通事故に遭遇してしまった場合、まずどのように対応すればいいのか全く分からないという方は多いかと思います。
その為、下記にて、交通事故に遭遇してしまった際に行って頂きたい手順をご説明いたします。
➀警察に連絡

これは皆さんご存知かと思いますが、交通事故に遭遇してしまったらすぐに警察に連絡する必要があります。けが人の有無や現場の状況、事故が発生した場所等を警察に伝えます。また、「人身事故」か「物損事故」のどちらかで届出をする必要があるのですが、その際は必ず「人身事故」の届け出をしてください。「物損事故」で届出をしてしまうと、治療費などが保険会社から支払われない可能性があります。
➁相手(加害者)の確認

相手の詳細を確認しておきましょう。(車のナンバーや免許証のコピー、車検証など)
➂交通事故現場の証拠保存

警察に連絡をして待っている間に現場の状況を保存しておきましょう。通常は警察の方が現場検証を行いますが、すんなり被害者の証言がそのまま通る訳でもないので、何かあった際に後々役に立ちます。
④交通事故記録を残す

交通事故の際の情報は後で警察に伝える必要がありますが、あまりそのときの状況を覚えていないという事も多々あります。その為、覚えている範囲でまずはメモを残しておき、事故の目撃者がいましたら、その方の連絡先を聞いておくのが良いでしょう。

⑤医療機関に来院して治療を受ける

くにさだ鍼灸整骨院は交通事故治療はもちろん、保険会社とのやり取りのサポートや交通事故の無料相談も承っております。交通事故に遭われてしまったら、是非一度ご相談下さい。

 

 

 

伊勢崎市国定町、くにさだ鍼灸整骨院の飯島です。

改めて交通事故に逢ってしまった時(車同士の衝突事故の場合)、どのような手順を踏んで事故処理をして、ムチウチ等によるお怪我を自賠責保険等利用して通院治療していけばよいのかをここでは説明させていただきます。

一番多い事故は後続車の前方不注意による追突事故です、この手の事故は追突された車両の方は不意な衝撃の為ムチウチによるお体のダメージがとても大きいです。

二つ目に多いのが見通しの悪い交差点での衝突事故です。
一方、もしくは双方の一時不停止などが原因で起こるケースが一番多いでしょう。
この場合衝突の瞬間がわかるのでお体を構えることができるためムチウチのダメージは後方からの追突に比べて少ないでしょう、ただ打撲などの打ち付けるケガは避けられないパターンがほとんどです。

事故に逢われた車両はほとんどの場合路上の走行車線にて衝突後、停車されているでしょう、しかしここで先ずして頂きたいのは後続車の流れを停めない為に、お車を側道に移動してハザードランプをつけてください、この時事故車両内にいると危険ですので必ず降りてガードレールの内側などの安全なポイントに移動しましょう。

この時近くにいた通行人や後続車両の方に目撃証人者として証人になってもらえると今後の展開がスムーズに進むでしょう。

安全の確保ができたら警察、救急に電話をします。
どの様な状況であっても示談には絶対にしないで、必ず警察に連絡をしましょう。

ここから現場検証を警察官と行い実況見聞録調書の作成をしていただきます。
その後この実況見聞調書を基に交通事故証明書というものが発行されます、この交通事故証明書というものはないと損害賠償請求ができなくなることもあるので必ずもらうようにしたほうがよいでしょう。

この時事故現場の路面の写真や衝突部位の写真を撮影されておく事をおすすめいたします。

お相手の身元の確認(免許証(氏名、住所、電話番号)強制保険、任意保険証明証、名刺(勤務先の確認)、車種と色、ナンバープレート)も忘れずに行いましょう

現場検証が終わったら事故車両の処理をします、損傷具合が激しい場合は自走不可能となるのでレッカー車を手配してください。

バンパーなどが外れてしまっていると無理ですが、損傷具合が微妙な場合は、自走の可、不可は警察が判断することが多いようですね。

警察を呼んで実況見分をしているとき、多くの方は気が動転していてムチウチや打撲などの痛みがマヒしていることは多いです。
この時ケガや痛み等感じないため通常通りの動作、受け答えができる方が多く、ケガはありませんと受け答えてしまい物損事故にされるパターンが多いかと思われますが、事故の衝撃は時間差でほとんどの方に現われます。

人身事故証明書の発行も人身事故で発行されるものですので、事故時の実況見分時人身扱いにすると後のやり取りがスムーズにいきます。実況見分後でも物損から人身への切り替えは可能ですので所轄の警察署に届け出をしてください。

これら一連の連絡作業を終えたら保険会社さんに連絡をして事故の状況を説明しましょう。
自分が明らかに被害者であったとしても、後から自分の過失が判明して自分の保険を使わなければならなくなる場合があります。
ですので、全面的に自分が被害者だったとしても、自分の加入している保険会社に事故報告の電話をしてください。
 人身傷害保険や搭乗者傷害保険という保険が自分の保険についている場合がありますが、過失の割合、有無に関わらず同乗者を補償する保険です、これらの保険は使っても等級が下がらなので使うことをおすすめします。
 先ほども少し触れましたが、大体の保険会社で、自走できなくなった車を無料でレッカー手配できたり近くの修理工場を紹介してくれたりと色々なサービスを受けられる様ですね。

自賠責保険(強制保険)の補償範囲について
自賠責保険は事故時の被害者側への最低限の補償(お体の傷害の保証のみ)目的としているため、被害者が事故で受けた身体に関する損害のみ補償の対象となるなど、補償範囲が限定的です。更に補償限度額も定められており、一人あたり、傷害による保証で上限120万円。後遺障害による損害は程度によって75万円~4000万円。死亡は3000万円までとなり、損害額が限度を超えた場合は加害者の自己負担となります。
自賠責保険(強制保険)に加入していないとどうなるの?
1年以下の懲役もしくは50万円以下の罰金。および免許停止処分などの罰則が課せられます。また自賠責保険証明書を車に所持していなかっただけでも30万円以下の罰金刑が下されます。

事故に逢われた際は一週間以内に医療機関への受診をして診断書をもらってください、あまり時間が経ってしまうとお体の痛み怪我と交通事故の因果関係が否定される可能性が出てきます。

当院では提携を結んでいる整形外科への紹介状の作成をさせて頂いているため事故後の治療をスムーズに受けて頂くことが可能です。
更に保険会社さんとの円滑な連絡をお任せいただいております。

交通事故によるムチウチ、しびれ、痛みでお困りの方は伊勢崎市のくにさだ鍼灸整骨院までご連絡ください。

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